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Remington870 その2

その2では、カスタム(バレル)による威力の変化を検証・比較します。
【検証方法】
BREAKOUTのオブジェクト「木箱」と「廃車」を距離ごとに何発で破壊できるかを調べる。
検証日…3/1

・木箱
レミントン_木箱


・廃車
レミントン_廃車


①強化バレットで威力アップ

廃車の0mを見ると、強化バレットだと3発で破壊できる。よって強化バレットによる
隠しステータス(公式の改造説明では明記されていないステータス)で威力+α(単純計算で85/8=10~11程度か)が見込まれる。

②ロングレンジで距離減衰が緩和

ロングレンジでは至近距離こそ無改造と結果は変わらないが、距離があくにつれロングレンジの方が良い結果を残している。

③恩恵は強化バレット>ロングレンジ

また、上記のデータでは強化バレットでは無改造とは勿論、ロングレンジとも比較すると
同等あるいはより少ない弾数で破壊できることがわかる。なので性能としては強化バレットのほうが上。

④コストなどのほかの点でも強化バレット≧ロングレンジ

両カスタムともに同じ価格(1000ユーロ)であるため、コストの差異は考えなくて良い。
また、詳しくは検証していないがロングレンジによる安定-1は射撃の際の反動の増加であろう。



以上から、レミントンのカスタムは強化バレットが最適であると結論が下せます。

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